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2026/02/13

【最新】世界と日本の医療機器メーカー売上ランキング、シェア・市場動向を徹底解説

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「どの医療機器メーカーが世界的に大手なのか」「国内トップの日本企業はどこか」「機器を売却・購入する前に業界の実力者を把握しておきたい」——そういった疑問にお答えするため、本記事では世界・日本の医療機器メーカー売上ランキングを最新データをもとに整理しました。メーカーごとの強み・得意分野・市場シェアの特徴も解説しているので、機器選定・売却判断の参考にご活用ください。
 

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世界の医療機器メーカー売上ランキング(2026年度最新版)

世界の医療機器市場は、各社の年次報告書(アニュアルレポート)や、専門調査機関(EvaluateMedTech・GlobalData等)のデータをもとに順位を確認できます。以下は、2026年度(一部2026年度見込み)の売上高をもとに整理した世界トップクラスの医療機器メーカーのランキングです。

データについて:各社の売上高は、各社公表のアニュアルレポート(2026年度)をもとにしています。為替レートの変動により順位が入れ替わることがあります。医療機器部門のみの売上高(製薬など他部門を除く)で比較しています。

順位

企業名

医療機器売上高(概算)

主な得意分野

1位

メドトロニック(Medtronic)

アイルランド(実質米国)

約3.3兆円

心臓デバイス・神経刺激・脊椎・手術ロボット

2位

ジョンソン・エンド・ジョンソン MedTech(J&J)

米国

約3.0兆円

整形外科・外科器具・手術システム・視力補正

3位

アボット・ラボラトリーズ(Abbott)

米国

約2.4兆円

心臓デバイス・糖尿病管理(CGM)・体外診断

4位

シーメンス・ヘルシニアーズ(Siemens Healthineers)

ドイツ

約2.4兆円

CT・MRI・X線・体外診断・放射線治療

5位

GEヘルスケア(GE HealthCare)

米国

約2.3兆円

画像診断(CT・MRI・超音波)・生命科学

6位

フィリップス(Philips)

オランダ

約1.8兆円

画像診断・患者モニタリング・在宅ケア機器

7位

ベクトン・ディキンソン(BD)

米国

約1.8兆円

注射針・輸液管理・検体採取・細胞分析

8位

エドワーズ・ライフサイエンス(Edwards)

米国

約1.0兆円

人工心臓弁・心臓外科・血行動態モニタリング

9位

ボストン・サイエンティフィック(BSC)

米国

約1.7兆円

心臓カテーテル・脈管・消化器・呼吸器

10位

ストライカー(Stryker)

米国

約2.2兆円

整形外科・手術ロボット・救急機器・神経

出典:各社アニュアルレポート2026、EvaluateMedTech Medtech Report参照。売上高は概算・為替換算値です。

世界1位:メドトロニックの強みとは

メドトロニックは長年にわたり世界最大の医療機器メーカーとしての地位を維持しています。心臓のリズムを管理するペースメーカー・植込み型除細動器(ICD)分野でのシェアが特に高く、神経刺激装置・脊椎外科器具でも強い立場を持っています。近年は手術支援ロボット「Hugo」の展開に力を入れており、低侵襲手術(体への負担が少ない手術)分野での競争力強化を図っています。

参考:Medtronic 公式 Investor Relations

画像診断の3強:GE・フィリップス・シーメンス

CT・MRI・超音波診断装置などの「画像診断機器」は、医療機器市場の中でも特に大きな分野です。この分野では、GEヘルスケア・フィリップス・シーメンス・ヘルシニアーズの3社(通称「ビッグスリー」)が世界市場の大部分を占めています。

メーカー

特に得意な機器

特徴

GEヘルスケア

超音波診断装置・MRI

超音波分野のラインアップが幅広く、ポータブル機器にも強い。日本市場でもシェアが高い。

フィリップス

CT・患者モニタリング

ICU向けのモニタリングシステムと在宅医療機器に強み。CT・MRIも大型施設向けに展開。

シーメンス・ヘルシニアーズ

CT・MRI・放射線治療

高解像度のCT・MRIと放射線治療装置(放射線を使ってがんを治す装置)が世界最高水準。

これら3社の機器は日本国内でも多くの病院・クリニックで導入されており、中古市場でも継続的な需要があります。特にGEとフィリップスの超音波診断装置は、中古でも比較的高値が付きやすい機種のひとつです。

日本国内の医療機器メーカー売上ランキング

日本は世界でも有数の医療機器大国であり、CT・MRIの保有台数が人口比で世界最多水準という特徴があります。国内には多くの実力ある医療機器メーカーが存在し、特に内視鏡・超音波診断装置・放射線機器では世界市場でも高いシェアを持つ企業が揃っています。

順位

企業名

本社所在地

医療機器売上高(概算)

主な得意分野

1位

オリンパス

東京都

約8,000億円

内視鏡(消化器・気管支)・外科器具・顕微鏡

2位

テルモ

東京都

約7,500億円

心臓・血管デバイス・輸液器具・血糖測定

3位

キャノンメディカルシステムズ

栃木県

約4,800億円(キャノングループ医療部門)

CT・MRI・超音波診断装置・X線

4位

富士フイルムホールディングス(医療部門)

東京都

約4,000億円

内視鏡・医用画像システム・放射線機器・体外診断

5位

日本光電工業

東京都

約1,700億円

心電計・患者モニタリング・除細動器・生体情報

6位

ニプロ

大阪府

約4,400億円

透析器・注射器・輸液・医薬品(医薬品含む)

7位

シスメックス

兵庫県

約4,300億円

血液検査装置・遺伝子解析・体外診断全般

8位

フクダ電子

東京都

約1,100億円

心電計・ホルター心電図・超音波診断装置

9位

東レ(医療事業部門)

東京都

約2,500億円(医療部門)

透析器・人工肺・縫合糸・医療素材

10位

ジェイ・エム・エス(JMS)

広島県

約500億円

輸液・輸血・透析・在宅医療機器

出典:各社の有価証券報告書・投資家向け情報ページ(2026年度)をもとに作成。医療機器以外の事業を含む企業は医療関連部門の概算。

日本3強の強みと世界ポジション

オリンパス・テルモ・キャノンメディカルは、国内だけでなく世界市場でも高い存在感を持っています。

オリンパスは内視鏡の世界シェアが約70〜75%といわれており(同社アニュアルレポートより)、消化器科・呼吸器科・外科手術で使われる内視鏡では圧倒的な存在感を持っています。電子内視鏡の高画質化と手術支援への対応で、世界中の大病院での導入実績があります。

テルモは心臓・血管分野(カテーテルや人工血管、ステントなど)に強く、心臓の血管を広げる治療(カテーテル治療)に使う機器では国内外でトップクラスのシェアを持っています。輸液セットや注射器など日常的な医療消耗品でも全国の医療機関で使用されています。

キャノンメディカルシステムズ(旧東芝メディカルシステムズ)はCT・MRI・超音波診断装置を主力とし、国内での導入台数が多いことで知られています。「Aplio」シリーズは国内の多くのクリニック・病院で使用されており、中古市場でも人気の高い機種です。

参考:オリンパス株式会社 IR情報テルモ株式会社 IR情報

カテゴリ別・注目メーカーの特徴

医療機器は種類が非常に多く、メーカーによって得意な機器カテゴリが異なります。機器を購入・売却する際には、カテゴリごとの主要メーカーを把握しておくことが重要です。

超音波診断装置(エコー):主要メーカー比較

超音波診断装置は、内科・産婦人科・循環器科・整形外科など幅広い診療科で使われる機器です。「エコー」とも呼ばれ、体に無害な超音波で体内を画像化します。主なメーカーと特徴は以下の通りです。

メーカー

代表機種

特徴

GEヘルスケア

LOGIQ・Voluson シリーズ

産婦人科向けVoluson・汎用のLOGIQシリーズが全国に普及。Volusonは産婦人科でのシェアが高い。

キャノンメディカル

Aplio シリーズ

国内でのシェアが高く、Aplioシリーズは内科・外科・循環器科など幅広い診療科で導入。中古市場でも人気。

フィリップス

EPIQ・Affiniti シリーズ

循環器系エコーに強く、心臓の検査(心臓超音波検査)では国内外で高い評価。

富士フイルム(旧日立)

ARIETTA シリーズ

旧日立メディコの技術を継承。腹部・乳腺・甲状腺エコー向けに強みを持つ。

コニカミノルタ

SONIMAGE シリーズ

整形外科・リハビリ向けのポータブル機器に強く、コンパクト設計が特徴。

超音波診断装置は中古市場でも継続的な更新・入れ替え需要があります。特にAplio・LOGIQシリーズは買取価格が安定しており、製造から8〜10年以内の機器であれば買取対象になるケースが多いです。

内視鏡:オリンパス・富士フイルム・ペンタックス(HOYA)

内視鏡(体の中をカメラで見る医療機器)の分野では、日本メーカーが世界市場を主導しています。主な3社の特徴を整理します。

メーカー

代表機種

特徴

オリンパス

EXERA・EVIS X1 シリーズ

世界シェア約70〜75%。消化器・気管支・外科手術用と幅広いラインナップ。

富士フイルム(富士フイルムメディカル)

ELUXEO シリーズ

独自の光学技術(BLI・LCI)を使った高精度な観察機能が強み。がんの早期発見に対応。

ペンタックス(HOYA)

EPK・EPM シリーズ

3社の中では規模が小さいが、独自の操作性設計で一定の支持を受けている。

CT・MRI:シーメンス・GE・キャノンメディカル

CT(コンピュータ断層撮影)やMRI(磁気共鳴画像法)は体の断面を詳しく見るための装置です。大型機器のため1台あたりの価格が高く、中古市場での流通も盛んです。

シーメンス・ヘルシニアーズ:高解像度CTとMRIで世界的な評価が高い。大学病院・基幹病院への導入が多い。
GEヘルスケア:CT・MRIともに幅広いラインナップを持ち、国内の導入台数も多い。旧型の中古機器の流通も多い。
キャノンメディカル:国内のCT普及に大きな役割を果たしてきた実績あり。「Aquilion」シリーズは国内の病院・クリニックに広く普及している。

透析装置:ニプロ・東レ・フレゼニウス

透析装置は、腎臓の働きを機械で代替する装置です。日本は人口あたりの透析患者数・透析施設数が世界的に見ても多い国のひとつです。

メーカー

特徴

ニプロ

日本

透析器(ダイアライザー)の国内最大手。個人用・汎用ともに幅広いラインナップ。

東レ(医療部門)

日本

医療素材の技術を活かした高性能透析膜を展開。ポリスルホン膜の分野で高評価。

フレゼニウス(Fresenius Medical Care)

ドイツ

透析サービス・透析機器の世界最大手。機器販売だけでなく透析クリニックの運営も行う。

市場シェアと成長トレンドから読み解く業界の今

医療機器市場は、世界全体で毎年着実に成長を続けています。市場全体の規模や成長分野を理解することで、機器の将来的な価値や売却タイミングの判断にも役立ちます。

世界の医療機器市場規模と日本の位置づけ

調査機関のデータによると、世界の医療機器市場規模は2026年時点で約60兆〜65兆円規模とされており、今後も年率4〜6%程度の成長が見込まれています。日本市場は約3〜4兆円規模で、米国・中国・ドイツに次ぐ世界4位前後の市場です。

日本市場の特徴としては、CT・MRIなどの大型画像診断機器の保有台数が人口比で世界最多水準(OECD統計)であることが挙げられます。これは、診療報酬制度や高齢者医療への手厚い保険適用の影響もあり、医療機器への投資が継続的に行われてきた結果です。

参考:OECD「MRI units(人口あたりMRI台数)統計」

AI・ロボット手術が牽引する成長分野

近年の医療機器業界で特に成長が著しいのが「AI診断支援」と「手術ロボット」の2分野です。

AI診断支援は、画像診断(CT・MRI・内視鏡・胸部X線など)においてAIが医師の読影を補助する技術です。特に早期がんの発見精度向上に期待が掛かっており、富士フイルム・キャノンメディカル・シーメンスなどが積極的に開発を進めています。

手術ロボットは、医師の手の動きを拡大・安定させ、体への負担が少ない手術(低侵襲手術)を可能にする装置です。インテュイティブ・サージカルの「ダ・ヴィンチ」が世界標準として普及していますが、メドトロニック・ジョンソン・エンド・ジョンソン・川崎重工なども新型機を投入しており、競争が激化しています。

海外メーカーと日本メーカーの強みの違い:機器選定に役立つ視点から

医療機関の設備担当者が機器を選ぶ際、「輸入機か国産機のどちらにするか」は実際に悩ましい場面です。将来的な中古売却の観点も含めて、海外メーカーと日本メーカーの特徴を整理します。

比較項目

海外メーカー(GE・フィリップス・シーメンス等)

日本メーカー(キャノンメディカル・富士フイルム等)

サポートの言語

日本語対応のサポート体制は整っているが、海外複数拠点を介するため緊急対応に時間がかかる場合もある

国内コールセンター・日本語サポートが充実しており、初回対応が早い傾向がある

部品調達・保守

保守部品が海外在庫の場合あり、到着まで時間を要するケースも

国内在庫が確保されていることが多く、緊急対応に強み

画像処理技術

グローバルな開発リソースによるAI画像解析機能が先行しているケースもある

日本の診療現場に合わせたインターフェース設計・画像調整機能が実際の現場で高く評価される

導入コスト

製品によっては日本メーカーより高額になる場合もある

国内主流モデルは価格競争力が高く、中小規模クリニックでも導入しやすい

中古市場での流通性

GEメディカル・フィリップスなどは国内外で幺の中古需要があり高値で売却できる場合が多い

国内主流モデル(Aplio・ARIETTA等)は国内中古市場で安定した需要があり単価も比較的安定

「国産機だから良い」「輸入機だからこだわる必要がある」という単純な話ではなく、診療科目・料数・保守体制と将来の売却プランをたくまえた上で選ぶのが賢明です。導入時に最終的な廃棄・売却まで考えておくことで、ライフサイクル全体でのコストを最小化できます。

医療機器メーカーと業界全体が直面する課題

医療機器市場は成長が期待される一方で、各社が共通して抱えている課題があります。機器を購入・買取・評価する際の背景知識として押さえておくと役立ちます。

部材・半導体不足の影響

2020年代以降、半導体チップの世界的な供給不足は医療機器業界にも大きな影響を与えました。超音波診断装置・MRI・CTなどの大型画像診断装置だけでなく、輸液ポンプなどの小型機器の生産にも広く及びました。現在は回復側にあるものの、一部のメーカーでは特定機種の部品調達に時間がかかる型番が今も存在します。このことから、中古機器であっても「部品が手に入る機種」として再評価される傾向が生まれており、旧型機種でも中古市場価格で高値がつく事例も生じています。

高齢化社会・新興国市場における需要の差

日本やヨーロッパなどの成熟市場では、高齢化に伴う生活習慣病や認知症への対応が重要なテーマとなっており、内視鏡・超音波・心臓デバイスの需要が引き続き高いです。一方、インド・インドネシア・ブラジルなどの新興国市場では、新品より導入コストを抑えた中古医療機器への需要が高まっています。日本国内の機種許可済・保守記録付きの機器は、輸出先で高く評価される傾向があります。

サブスクリプション化・シェアリングの潮流

「機器を購入する」時代から「機器を借りる・サービスとして使う」時代への移行が加速しています。CT・MRIを購入するのではなく、機器を多く保有する別の機関と提携して利用料を払う「画像診断シェアリング」や、クラウド経由で遠隔地の機器の動作状態を確認できる遠隔監視サービスなど、新たな活用方法が登場しています。この潮流が進むことで、将来的には「機器を所有することのメリット」が少なくなり、初期投資を抑える選択をする医療機関も増えていくことが予想されます。

医療機関が機器の買取・売却を検討する前に知っておくべきこと

機器を売却・処分する際には、メーカー・機種・年式が査定額に大きく影響します。ここでは、ランキング上位の大手メーカー機器を売却する際のポイントを解説します。

大手メーカーの機器が中古市場でも需要が高い理由

中古医療機器の買取市場では、メーカーの知名度と部品供給の継続性が価格を左右する大きな要因になっています。GE・フィリップス・シーメンス・キャノンメディカルといった大手メーカーの機器は、以下の理由から中古市場でも安定して需要があります。

部品の供給が長期間にわたって続きやすいため、購入した側が継続して使い続けられる
保守・修理を担えるエンジニアが多く存在し、購入後のサポート環境が整っている
導入実績が多いため、操作に慣れているスタッフが多い医療機関から引き合いがある
認証取得済みの機種であることが多く、購入者が薬機法上の安心感を持ちやすい

売却タイミングと査定額を左右するメーカー・年式の関係

一般的に、大手メーカーの機器でも製造から年数が経つにつれて査定額は下がっていきます。目安として以下のような傾向があります。

製造からの経過年数

査定の傾向

製造から5年以内

最も高値が付きやすい。部品供給・技術サポートが充実しているため需要が高い。

製造から6〜10年

状態が良ければ買取可能なケースが多い。メーカーのサポート継続が確認できれば有利。

製造から11〜15年

機種・状態によって対応が分かれる。保守記録が揃っていると査定に有利。

製造から16年以上

部品供給終了のリスクが高く、買取が難しいケースが増える。廃棄処分の相談となる場合も。

なお、上記はあくまで目安であり、機種の人気・動作状態・付属品の有無によって大きく変わります。まずは専門の買取業者に査定を依頼することで、具体的な市場価格を確認することをおすすめします。

売却前に確認しておくべきポイント

機器の型番・製造番号・製造年月(銘板・保証書で確認)
最近の保守点検記録・整備報告書の有無
動作状況(通電確認・画像出力の確認)
付属品・プローブ・ケーブルの有無(超音波の場合は特に重要)
取扱説明書・操作マニュアルの有無

まとめ:医療機器メーカーのランキングを活用するために

世界1位はメドトロニック(心臓・神経分野)、GE・フィリップス・シーメンスが画像診断の3強
日本の1位はオリンパス(内視鏡で世界シェア約70〜75%)、テルモ・キャノンメディカルが続く
超音波診断装置はGE・キャノンメディカル・フィリップスが国内で普及
内視鏡はオリンパス・富士フイルム・ペンタックス(HOYA)の日本3社が世界市場を主導
大手メーカーの機器は中古市場での需要が安定しており、製造5〜10年以内が売却の目安
売却前に型番・保守記録・付属品を確認しておくと査定がスムーズに進む

機器の売却・処分でお困りの方は、大手メーカーを問わずクオンヘルスケアにご相談ください。専門スタッフが机上の情報だけでなく実際の市場動向をもとに、適正な査定額をご提示します。

この記事の著者

株式会社クオンヘルスケア

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